2006年7月に行われた、全日本オープン決勝の様子を動画でいくつか紹介しています。
全日本オープンなのに決勝が日本代表vs韓国代表というところがおしゃれ。
韓国(黄)のサーブを日本(赤)がレシーブ。上がったトスをシザーススパイク。
韓国もブロックに行くが、触れることができず日本のポイントに。
日本のサーブを韓国がレシーブ。そのまま自分でトスを上げてローリングスパイク。
連続タッチが認められているセパタクローならではの豪快な個人技。
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